「なんでこんなに速いの??」というのが第一のな感想。
「フォントがきれい!!」というのが第二の感想。
最近インストールした、fedora,suseの中では一番気に入りました。
しばらくメイン環境として使ってみたいと思います。
MacにはTextMateというプログラマ向けのテキストエディタがあ
TextMateは海外のRuby on Railsのスクリーンキャストなどで多く使われていて
TextMateを使う為にMacに乗り換える人も多
私も初めてTextMateのスクリーンキャストを見たとき衝撃
しかしTextMateには大きな問題があるのです。それは
TextMateで無理やり日本語の入力と表示に成功した人もい
というわけで、Mac乗換を断念したわけですが、そうなるとWindowsのソフトでTextMateのクローンはないのかと探して出会ったのが
『Intype』というTextMate似のエディタです。
作者のMartin Cohen氏はチェコ在住の25歳でなかなかの好青年です。
そう。WindowsユーザでもTextMateのようなエディタを使
実は私はIntypeの開発チームに参加していて、日本語対応
使えるエンコードは、今のところUTF-8とShift
今はまだαリリースなので無料で試用できますが、将来的にはシェアウェアになります。
WindowsでもTextMateが使いたいと思っていた人や、TextMateで日本語が使えればと思っていた人には是非使っていただきたいエディタです。
ちなみに、完全な日本語対応は開発中のバージョンのみなので、今ダウンロードできるものは中途半端な日本語対応になっています。
でももうすぐリリースされますのでご安心を!
今日は国会図書館に行ってきました。
国会図書館に行ったことがない人のために、システムを説明しておきますと 、実際に本を読むまでには次の手順が必要です。
国会図書館は膨大な量の本が所蔵されているので、ほとんどの本は書庫に入っていて、利用者が自由に手にとることはできません。
今日は以前から読みたかった「ビバ!おりがみ」(絶版)という本を借りて読みました。家に借りて帰れないのが残念です。
次は折り紙持参で国会図書館に行きたいと思います。